子宮内膜症と更年期

闘病ではなく、体の変化に対応していく。更年期を快適に楽しく生きたい。

気になっていた卵巣の大きさ、吸水ショーツの外見のリアル

7月の生理で出血がどっと増えたことが気になって、婦人科の超音波検査で卵巣の大きさを確認しました。

右2センチ、左3センチで、今年の春と変わらない大きさでした。

生理は前回から1ヶ月半で訪れ、2〜3日目にかけて生理痛があって鎮痛剤を服用して過ごしましたが、出血が増えることもありませんでした。

低用量ピルを服用しても生理痛が酷かった頃よりはずっと楽で、家事もできるし外出もできるし、卵巣も大きく変化していないので、許容範囲だと判断しました。

ジエノゲストを休薬してからよく眠れるようになったので、このまま薬を飲むことなく閉経してくれたらいいなと思っています。

今後もし生理痛が耐えられなくなったり、卵巣が大きくなってきた場合は薬を再開することで、婦人科の先生と相談しています。

吸収ショーツを何度か使ってみた、外見のリアル

吸水ショーツを履いて、アウター(パンツ)を履いたときの見た目にトラブル発生…私だけかもしれませんが。

吸水ショーツは経血を吸収するために生地が厚くなっているせいで縫い目がしっかりしているので、ショーツの形がアウターに浮き出ていて、ヒップ部分のショーツの形と、ナプキン型の縫い目まで(!!)目立っていました。

誰かに突っ込まれた(指摘された)わけではないですが、外出先のトイレで姿見を見て気づいたときは猛烈に恥ずかしかったです。普段シームレス下着(縫い目がない下着)を好んで履いているので、私だけがめちゃくちゃ気になっているだけかもしれませんが。

パンツスタイルのときはヒップが隠れる丈のトップスを合わせるか、スカートはタイトなものでなく、ふわっとしたスカートを履くほうが良さそうです。

 

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