子宮内膜症と更年期

いかに楽しみながら病気とともに生きるか

入院の準備

お盆明けに手術することが決まりました。

腹腔鏡手術で右の卵巣と卵管、左の卵管を摘出、左の卵巣は小さいので焼灼するそうです。1週間で退院できるようです。

 

入院の準備

パジャマやタオル類はレンタルできるので活用します。

準備品は下着類や洗面道具のほか、3年前に入院したときに「あればよかった」ものを準備しています。

 

ドライシャンプー

シートタイプやスプレー式のアイテムなどさまざまありますね。無印に立ち寄った際にドライシャンプーを見つけて買ってみました。シートタイプです。

前回は手術のあと2日ほどシャワーができなくて髪がベタベタになって、しかもその姿で外来の患者さんが往来するレントゲン室に行く羽目になり、すごく恥ずかしい思いをしました。

今回は手術の翌日に体を拭くタイミングで使ってみようと思います。

 

S字フック

ビニール袋やトートバッグをベッドの手すりに引っかける用です。

以前入院したとき持ち物を整理するのに小さなトートバッグを持っていったのですが、それを置く適当な場所(手の届く絶妙な場所)がなく困り果てました。ベッドの手すりにS字フックをかければベストポジションになります。

看護師さんの迷惑にならないように配慮します

 

ふりかけ

前回入院時の食事、おかずの味は少し薄めだったけどおいしくいただきました。ごはんの量が多く、おかずが先になくなって悲しかったので今回はふりかけを持っていきます。

 

 

 

意外な持ち込みNG

自宅では枕カバーに接触冷感タイプのものを使っているので、入院時に持っていくつもりにしていたのですが、病院パンフレットの注意事項として自宅で使っている寝具などは持ち込めないと書かれていました。衛生面で影響があるのでしょう。あきらめます。

 

長期間の入院ではないので、枕カバーに限らずあれもこれもと持っていく必要はないですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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